『ルーベンです、私はどこで生きればよいのでしょうか?』がクロワッサンに書評が掲載されました

無国籍で12ヵ国を彷徨い、未来を求めた難民の記録』小田川綾音 著──無国籍となった男性が難民認定されるまで
文字から栄養。ライター・瀧井朝世さんの、よりすぐり読書日記。

『ルーベンです、私はどこで生きればよいのでしょうか?』が週刊読書人に書評が掲載されました

『ルーベンです、私はどこで生きればよいのでしょうか?』(小山田綾音著)が週刊読書人(2025年8月15日号)に書評が掲載されました。

『拙きを抱く』が雑誌『短歌』「歌集歌書を読む」にて紹介されました。

『小川十四歌集 拙きを抱く』(著)が、雑誌『短歌』(2025年6月号・角川文化振興財団発行)「歌集歌書を読む」にて紹介されました。

『ルーベンです、私はどこで生きればよいのでしょうか?』を読書人に広告掲載しました

『ルーベンです、私はどこで生きればよいのでしょうか?』を読書人(2025年4月11日付)に広告掲載しました

『佐山哲郎句集 わなん』が毎日新聞 にて紹介されました。

『佐山哲郎句集 わなん』が毎日新聞(2025年4月2日付)俳人坪内稔典氏コラム「季語刻々 今昔」にて紹介されました。

「永き日のドアが閉まらぬ観覧車」稀代の俳人の句をぜひお読みください

『children has もっている肖像』の作者松井なつ代さんの個展が開催されます

『children has もっている肖像』の作者松井なつ代さんの個展「彫ったり/塗ったり/貼ったり」が、吉祥寺ギャラリーで3月18日から開催されます。

『弁護士 布施辰治』が『読書アンケート2024 識者が選んだ、この一年の本』(み
すず書房)に掲載されました

「私が刊行している『石巻学』の次号で石巻出身の布施辰治を特集するため、布施に関する本を何冊か読んだが、本書が一番布施の本質に迫っていたように思えた。評伝としては、布施の息子布施柑冶の『ある弁護士の生涯――布施辰治』(岩波新書、一九九三年)が有名だが、孫の書いた本書のほうが、はるかに優れている。弁護士活動の最後の事件となった三鷹事件について、一貫して被告の無罪を弁護しようとした布施の弁護活動も丹念に追っているが、まだ再審請求が続けられているこの事件の意義を改めて問うことにもなっている」大島幹雄氏(ノンフィクション作家)

読売新聞の書評欄「読者と共に よみうり堂25年」に 松山巖さんの記事が掲載されました

読売新聞(1月26日付)の書評欄「読者と共に よみうり堂25年」に長年書評委員を務めた松山巖さんの記事が掲載されました。

『湯澤毅然コレクション』が、 法政大学広報誌『ORANGE JOURNAL』(2025年1月号)に掲載されました

『湯澤毅然コレクション』(第2巻—ある町の物語Ⅰ)が、法政大学広報誌『ORANGE JOURNAL』(2025年1月号)「本の散歩道」に掲載されました。 以下、本誌より抜粋 本書は本校文学部英文学科を卒業し、埼玉日産自動 […]

「日蘭協会70周年記念写真展 〜 会員たちが見た日蘭の物語 〜」にてハンス・ブリンクマン氏の写真が展示されます

小社刊『わたしと日本の七十年—オランダ人銀行家の回想記』にて、日本自費出版文化賞エッセー部門賞を受賞したハンス・ブリンクマン氏の写真が、展示されております。

松菱百貨店にて開催中の「食べる本屋さん」に参加しています

文教三重県津市の松菱百貨店4階にて「食べる本屋さん」がオープンしました。
当社からは、20冊の本が並べられております。

大きなテーブルに座って、一冊一冊、ゆっくりと本をご覧いただけます。
ぜひご来店ください。

文教堂市ヶ谷店にて〝文豪とアルケミスト書店コラボ〟フェア開催中

文教堂市ヶ谷店にて〝文豪とアルケミスト書店コラボ〟フェア開催中です。

1991年、広津和郎生誕100年記念に刊行された、幻の名著『広津和郎再考』(橋本迪夫著)が、美々しいポスターの下に並べられております。
ぜひお手にとってごらんください。

『戦争と子ども』著者:山崎佳代子氏の講演会が開催されます。

『戦争と子ども』著者:山崎佳代子氏の講演会「私たちが言葉を失うとき、詩が生まれる」が開催されます。

『水車小屋のウィル』が図書新聞[7/27 3649号]2024年上半期読書アンケートに掲載されました

図書新聞 2024年上半期読書アンケートに『水車小屋のウィル』を掲載頂きました。

『水車小屋のウィル -新装版-』電子版発売

『水車小屋のウィル -新装版-』電子版の配信が開始されました。

『戦争と子ども』が新潮社新刊『ノイエ・ハイマート』(池澤夏樹著)に引用されました

難民となった人々をめぐる小説『ノイエ・ハイマート』(池澤夏樹著)に、クロアチアから村を追われた難民女性の話として、『戦争と子ども』(山崎佳代子著)より「お婆さんと大きな樹」が引用されました。

『建築はほほえむ』が「大阪芸術大学 学生募集要項入試ガイド2025」に掲載されました

『『建築はほほえむ』が「大阪芸術大学 学生募集要項入試ガイド2025」の前年度入試問題として使用されました。2024年度の大阪芸術大学 建築学科の小論文課題として使用された『建築はほほえむ』が、2025年度の入試対策とし […]

【シンフォニー・オブ・アート— イメージと素材の饗】にて熊井恭子氏の作品集が販売されます

2024年4月20日(土)〜6月23日(日)群馬県立館林美術館にて行われる【シンフォニー・オブ・アート— イメージと素材の饗】にて熊井恭子作品出展『エアキューブ ステンレススティール線 1.5 x1.5 x 1.2m』が […]

『建築はほほえむ』が書店員が本気で選んだ203冊 美術書カタログ「defrag3」に掲載されました(丸善ジュンク堂書店)

『建築はほほえむ』著:松山 巖著が丸善ジュンク堂書店が発刊する美術書カタログ「defrag3」に掲載されました。本カタログは、全国の丸善ジュンク堂書店店頭に入手頂けます。 また、「defrag3」刊行記念店頭フェアも同時 […]

「湯澤毅然コレクション」が「東京新聞」コラムに掲載

「湯澤毅然コレクション」が、2024年4月7日付け「東京新聞」のコラム各駅停車に掲載されました。

詩人菅原克己を偲ぶ会「第三十四回 げんげ忌」|トークイベントに登壇します

第三十四回 げんげ忌(2024/4/6)の第一部トークイベントに登壇いたします。三月に日立システムズホール仙台(仙台市)で行われたイベント、【ライブ文学館Vol.20『ブラザー軒』の詩人 菅原克己の詩を歌う】の報告では、 […]

【書店様向け】5/15発売『水車小屋のウィル-新装版-』予約注文が始まりました

5/15発売『水車小屋のウィル-新装版-』予約注文が始まりました。詳しくは、下記詳細、注文書をご確認ください。 水車小屋のウィル 著者:R.L.スティーヴンソン翻訳:有吉新吾解説:堀江敏幸年月:2024年5月15日ジャン […]

【書店様向け】3/25発売『湯澤毅然コレクション第2巻 ある町の物語 I』予約注文が始まりました

物語に秘められたユートピア。
妖怪が織りなすニンゲン社会。
散りばめられた
Only yesterdays short stories

『葉書に書いた人物スケッチ』第三刷が出来ました

「葉書に書いた人物スケッチ」重版第三刷が出来ました。

ライブ文学館Vol.20『ブラザー軒』の詩人 菅原克己の詩を歌う|トークイベントに登壇します

当社相談役 日高徳迪が日立システムズホール仙台(仙台市)で行われるイベント、【ライブ文学館Vol.20『ブラザー軒』の詩人 菅原克己の詩を歌う】にて、第2部トークイベントにて登壇します。詳しくは、下記詳細をご参照ください […]

『山崎洋仕事集―丘を越えて 海を越えて』(山崎ヴケリッチ洋・著)の書評が、神奈川大学評論 第104号に掲載されました。

『山崎洋仕事集―丘を越えて 海を越えて』(山崎ヴケリッチ洋・著)の書評が、神奈川大学評論 第104号に掲載されました。掲載されました。

熊井恭子氏が褒賞 紺綬褒章を受賞しました

令和5年10月28日 熊井恭子氏が褒賞 紺綬褒章を授与されました。

「文学フリマ東京37」出店のお知らせ

「文学フリマ東京37」(入場無料)に出店します。
投稿による総合文芸誌 『あとらす』 最新48号とバックナンバー、『あとらす』から生まれた単行本などを即売予定。
ぜひお手にとってご覧ください。

『わたしと日本の七十年』が第26回 日本自費出版文化賞を受賞しました。

『わたしと日本の七十年』(ハンス・ブリンクマン〔著〕/溝口広美〔訳〕)が、第26回 日本自費出版文化賞 エッセー部門賞を受賞しました。

毎日新聞朝刊にて、『山崎洋仕事集―丘を越えて 海を越えて』の書評が掲載されました。

9月2日(土)、毎日新聞朝刊の「今週の本棚」にて、作家・池澤夏樹氏による『山崎洋仕事集―丘を越えて 海を越えて』の書評が掲載されました。

『山崎洋仕事集―丘を越えて 海を越えて』(山崎ヴケリッチ洋・著)が、東京新聞に掲載されました。

『山崎洋仕事集―丘を越えて 海を越えて』(山崎ヴケリッチ洋・著)が、8月12日(土)東京新聞朝刊の読書面「寸評」コーナーに掲載されました。

『あとらす No.48』 刊行のお知らせ

全国唯一の投稿による総合文芸誌『あとらす No.48』を刊行しました。・劇的な結末へ『モンキーダンス横丁(後編)』/ハンス・ブリンクマン・堂々完結・連載小説『ある美しい日本人』/隠岐都万・前号「田澤耕さんを偲んで」に寄せ […]

山崎ヴケリッチ洋/著『山崎洋仕事集』の出版記念イベントがセルビア大使館で開催

2023年6月15日(木)、山崎ヴケリッチ洋/著『山崎洋仕事集』の出版記念イベントがセルビア大使館で開催されました。 詳しくはこちら(セルビア大使館ホームページ)

山崎洋仕事集
山崎ヴケリッチ洋著『山崎洋仕事集』が、メールマガジン「オルタ広場」に掲載

山崎ヴケリッチ洋/著『山崎洋仕事集』が、メールマガジン「オルタ広場」(2023年6月20日)に掲載されました。 詳しくはこちら

『古井由吉 その文体と語りの構造』電子版発売

著者:高沢公信価格:(本体1800円+税) 「朦朧(もうろう)派」と呼ばれ、曖昧で独特な古井由吉の小説世界。その文体の構造に迫る『古井由吉 その文体と語りの構造』の電子版が登場。スマートフォン、タブレットでご覧いただけま […]

『月刊「浄土」編集後記集 仏心独語』電子版発売

著者:長谷川岱潤価格:(本体2300円+税) 月刊「浄土」編集後記にて四半世紀に渡り語られた、折々の世相や出来事、季節の移ろい。仏教の根本思想と自作の句になじませ、この国の「病理」をも指摘する265篇が、スマートフォン、 […]

『あとらす』が「文学フリマ東京36」に出店しました。

2023年5月21日に東京流通センターにて行われました「文学フリマ東京36」に出店しました。 たくさんの方々にお越しいただき、誠にありがとうございました。 初出店でいろいろと至らない点があったかと思いますが、『あとらす』 […]

『あとらす』が文学フリマに出店します。

『あとらす』が「文学フリマ東京36」(入場無料)に出店します。 2023年5月21日(日)12:00~17:00東京流通センター(大田区平和島6-1-1) 第二展示場(2階)Fホール 出店ブース う―13 『あとらす』最 […]

『あとらす NO.47』 試し読みのお知らせ

『あとらす No.47』に掲載の「徳仁親王著『テムズとともに、 英国の二年間』を読みながら」川本卓史の試し読みがアップされました。 試し読みはこちら

『仏心独語』、『月刊住職』2023年2月号「仏書 厳選18冊」に掲載。

『仏心独語』、『月刊住職』2023年2月号「仏書 厳選18冊」に掲載されました。

『あとらす No.47』 刊行のお知らせ

全国唯一の投稿による総合文芸誌『あとらす No.47』を刊行しました。・巻頭美術エッセイ『私の出会った四人の画家たち』/木方元治・連載小説『ある美しい日本人(中編)』/隠岐都万・カタルーニャ語研究者 田澤耕さんを偲んで […]

『わたしと日本の七十年』、『財界』2022年11月16日号に掲載されました

企業アドバイザー石黒和義氏(元JBCCホールディングス会長)が選んだ、2022年度『経営者のための10冊』として、『わたしと日本の七十年』(ハンス・ブリンクマン著、溝口広美訳)が掲載されました。(『財界』2022年11月 […]

田澤耕『僕たちのバルセロナ』が「図書新聞」に書評掲載。

田澤耕『僕たちのバルセロナ』が、2022年10月22日付け「図書新聞」に書評が掲載されました。

三宅中子『習慣の精神史』が日仏哲学会機関誌『フランス哲学・思想研究』第27号に掲載

北海道大学大学院文学研究院哲学倫理学研究室の村松正隆様に、日仏哲学会の機関誌『フランス哲学・思想研究』第27号に、三宅中子『習慣の精神史』のご書評をよせていただきました。 ↓書評データはこちらよりダウンロードできます。h […]

岡崎満義『葉書に書いた人物スケッチ』が「神奈川新聞」コラムに掲載

岡崎満義『葉書に書いた人物スケッチ』が、2022年10月4日付け「神奈川新聞」のコラムに掲載されました。

田澤耕さん 訃報

「東京新聞」2022年9月30日

『建築はほほえむ』改訂版第三刷が出来ました

長らく品切れしておりましたが、改訂版第三刷が出来ました。

『菅原克己全詩集』第五刷が出来ました

お待たせいたしました。重版第五刷が出来ました。

野呂重雄著「喪失」- 週刊「読書人」書評に掲載

週刊「読書人」書評 2021年10月15日  

小沢信男さん 関千枝子さん

小社にご縁の深い二人の著者が亡くなりました。小沢信男さん(93歳)と関千枝子さん(88歳)です。各紙誌の記事と追悼文を転載します。 <小沢さんの記事>小沢信男さんへの追悼」松山巖『みすず』三月号  […]

ギフトブック・キャンペーン

「本を贈る」文化の定着を担うギフトブック・キャンペーン https://giftbooks.jp         各方面で活躍されている34名の方が選んだ「大切なあの人に贈りたい本 […]

『私が出逢った詩歌(上下巻)』 第23回自費出版文化賞エッセー部門で受賞!

日本グラフィックサービス工業会主催/朝日聞社など後援による 第23回自費出版文化賞エッセー部門で、 応募作品89点(エッセー部門)の中から 『私が出逢った詩歌(上下巻)』 が受賞作に選ばれました。 詳しくは2020年9月 […]

『あとらす no.42』 刊行のお知らせ

全国唯一の投稿による総合文芸誌『あとらす no.42』を 刊行しました。 こちらのページから、あとらすno.42掲載 木方元治 著 「パヴェーゼを読んだ夏 -そして、ブザンソンでの仲間たち」をお読みいただけます。 htt […]

『平成の漢詩あそび』 2020年6月16日「読売新聞」スポーツ欄で紹介。

岡崎満義『平成の漢詩あそび』 2020年6月16日「読売新聞」スポーツ欄で、 編集委員の三木修司氏が紹介。  

『称えることば 悼むことば―加藤周一推薦文・追悼文集』 2019年10月17日朝日新聞朝刊で紹介

2019年10月17日朝日新聞朝刊 「折々のことば」(鷲田清一さん)で、 小社刊『称えることば 悼むことば―加藤周一推薦文・追悼文集』 が紹介されました。  

『半武士』茨城新聞に掲載

西田書店の新刊、『半武士』 茨城新聞 (2019年1月7日) 掲載しました。 クリックで拡大して見ていただけます。  

『本を読む。松山巖書評集』『三人よれば楽しい読書』 図書新聞1,2面で紹介

『本を読む。松山巖書評集』 『三人よれば楽しい読書』 図書新聞(11月10日)1,2面で紹介されました。 pdfをダウンロードして読んでいただけますが、10MB前後ですのでwifi環境を推奨します。   *** […]

『三人よれば楽しい読書』 北國新聞で紹介

『三人よれば楽しい読書』 北國新聞(2018年7月28日)で紹介されました。  

『本を読む。松山巖書評集』 朝日新聞で紹介

『本を読む。松山巖書評集』 朝日新聞読書欄「著者に会いたい」(2018年8月11日)で紹介されました。    

『本を読む。松山巖書評集』 読売新聞で紹介

『本を読む。松山巖書評集』 読売新聞(2018年7月22日発売)で宮下志朗さんが紹介。    

『本を読む。松山巖書評集』 週刊文春で紹介

『本を読む。松山巖書評集』 週刊文春「文春図書館」(2018年7月26日発売)で池澤夏樹さんが紹介。    

「三人よれば楽しい読書」東京新聞に掲載

  井上ひさし/松山巖/井田真木子 『三人よれば楽しい読書』 東京新聞夕刊(2018年6月23日) 「大波小波」欄で紹介。      

「三人よれば楽しい読書」朝日新聞に掲載

  朝日新聞(2018年5月5日朝刊)で紹介されました。    

『ヒロシマ往復書簡』/ 朝日新聞に掲載

『ヒロシマ往復書簡』の著者、関千枝子さんに関する記事が「朝日新聞」(2017年5月3日)に掲載。

『ヒロシマ往復書簡』/ 北日本新聞に掲載

『ヒロシマ往復書簡』の著者、中山士朗さんに関する記事が「北日本新聞」〈2017年7月22日〉に掲載。

『詩集・わが涙滂々―原発にふるさとを追われて』(英訳版)掲載

『詩集・わが涙滂々―原発にふるさとを追われて』(英訳版)が共同通信の配信で、東京新聞や日本経済新聞、秋田さきがけ、琉球タイムズなど多くの新聞で紹介。

年末年始の営業/休業のお知らせ

平素は格別のお心遣いをいただき、誠にありがとうございます。 年末年始の営業および休業日について下記の通りご案内申し上げます。 【年末年始休業期間】 2015年12月29日(木)〜2016年 1月 4日(水) 休業 ※1月 […]

ヒロシマ往復書簡 / 大分合同新聞

ヒロシマ往復書簡の作者中山士朗さんの記事が大分合同新聞11月2日に掲載されました。

ヒロシマ往復書簡 / 早稲田学報書評

早稲田学報〈2016年10月号/№1219〉 評者 : 岡田孝子氏(NPO現代女性文化研究所代表理事)

ヒロシマ往復書簡 / 図書新聞書評

図書新聞〈2016年9月17日発行/3271号〉 評者 : 村上陽子氏(沖縄国際大学講師・原爆文学・沖縄文学)

あとらす最新号no.34

全国唯一の投稿による総合文芸誌、あとらすの最新号no.34より、河野健 著 「戦争と音楽をめぐる三つの秘話」を読んでいただけます。こちらからご覧下さい。 またあとらすの意見交換ひろばもご利用下さい。

中山士朗さんが北日本新聞で紹介されました

『ヒロシマ往復書簡』第Ⅱ集の著者、中山士朗さんが北日本新聞(2016年6月22日朝刊)で紹介されました。

お詫びと訂正

立石久雄著『英雄叙事詩の研究―その生成と性格について』のご注文を、取次店様、一般書店様から受け、 「品切れ」とお答えしましたが、本書は在庫がございます。対応をお詫びし、再度のご注文をお待ちいたします。

「ミセス」書評

「ミセス」(2016年1月号)Book Reviewのコーナーで、ドイツ文学者でエッセイストの池内紀さんが、西田書店新刊「戦争と子ども」を今月の本として紹介されました。   ↑ クリックで拡大して見ていただけま […]

「戦争と子ども」を毎日新聞の書評に掲載されました

池澤夏樹さん 評。 11月15日付け毎日新聞朝刊です。   ↑ クリックで拡大して見ていただけます。       「戦争と子ども」について、詳しくはこちらから。

新刊「戦争と子ども」が読売新聞の書評に掲載

西田書店の新刊「戦争と子ども」を11月1日付け読売新聞朝刊の書評に取り上げられました。文は批評家の若松英輔さん。 ↑ クリックで拡大して見ていただけます。 「戦争と子ども」について、詳しくはこちらから。

週刊エコノミストに"戦争と子ども"の書評が掲載されました

『戦争と子ども』の書評が週刊エコノミストの"読書日記のコーナーに掲載されました。 評者はノンフィクション作家の与那原恵さん。 西田書店の新刊「戦争と子ども」についてはこちらから詳しくご覧いただけます。

神田神保町探索

少し前ですが、専修大学の広報誌 "ニュース専修"(2014年1月発刊)の "専大とともに神田神保町探索"のコーナーで西田書店を取り上げていただきました。 PDF版も下記よりご覧いただけます。 http://www.sen […]

文学賞2015年

The term minimalism is also used to describe a trend in design and architecture where in the subject is reduced to its necessary elements. Minimalist design has been highly influenced by Japanese traditional design and architecture. In addition, the work of De Stijl artists is a major source of reference for this kind of work.

西田書店のホームページがリニューアルしました。

西田書店のホームページがリニューアルしました。 西田書店から出版する新刊情報、 過去に出版した既刊案内、 全国唯一の投稿による総合文芸誌"あとらす"について、 40余年、約600冊の実績の自費出版案内、 などコンテンツを […]

山崎佳代子さん第55回読売文学賞(随筆・紀行部門)受賞

The term minimalism is also used to describe a trend in design and architecture where in the subject is reduced to its necessary elements. Minimalist design has been highly influenced by Japanese traditional design and architecture. In addition, the work of De Stijl artists is a major source of reference for this kind of work.

図書新聞書評 『円谷英二と阪妻 そして内田吐夢』

The term minimalism is also used to describe a trend in design and architecture where in the subject is reduced to its necessary elements. Minimalist design has been highly influenced by Japanese traditional design and architecture. In addition, the work of De Stijl artists is a major source of reference for this kind of work.