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新刊情報


心の終活New!!

心……この不思議な感情
生地、東京・旗の台を幼少期の懐かしくも苦い想い出とともに歩き、恋する青少年は悔恨をよみがえらせる。
……そして、老年期、父に宛てた祖父からの手紙を感懐をもって読む著者は、心の声を訊きながら街を歩き、残された「我が人生の道標」を見いだす。

投稿による総合文芸誌 あとらす NO.53

歌集 巨人の庭

「巨人の庭」には生きるということが凝縮されており、
作者はそれを真っ直ぐに見つめている。
短歌に隠し事はできない、
そんな真っ直ぐな姿勢によって力強い命が見出されている。
川野里子(本書解説「心が根を持つということ」より)

湯澤毅然コレクション 第4巻 おもしろ奇譚【奇譚体験録】

それは、どんなにツマラナイ日であっても、
一日が終わり、ジッと目を瞑っていると、
闇の向こうからアナタの「おもしろ奇譚」が
近づいてきます。

既刊案内

心の終活
投稿による総合文芸誌 あとらす NO.53
歌集 巨人の庭
湯澤毅然コレクション 第4巻 おもしろ奇譚【奇譚体験録】
朝の幻燈
イラストレーションにおける〈異型〉のイメージ作りのための方法試論

お知らせ

『ルーベンです、私はどこで生きればよいのでしょうか?』がクロワッサンに書評が掲載されました
『ルーベンです、私はどこで生きればよいのでしょうか?』が週刊読書人に書評が掲載されました
『拙きを抱く』が雑誌『短歌』「歌集歌書を読む」にて紹介されました。
『ルーベンです、私はどこで生きればよいのでしょうか?』を読書人に広告掲載しました
『佐山哲郎句集 わなん』が毎日新聞 にて紹介されました。
『children has もっている肖像』の作者松井なつ代さんの個展が開催されます