青いすずめ -庭先のいきもの話-
2024年11月12日
西田書店刊『山のかたみ』『山と過ごした一日』に次ぐ第三エッセイ集。
町田市在住の著者の庭にあらわれる生き物たちを、やわらかな視線で綴る。
小さなかわいらしい本が出来ました。
モンキーダンス横丁の少年
2024年12月23日
『わたしと日本の七十年-オランダ人銀行家の回想記』で2023年日本自費出版文化賞エッセー部門賞を受賞した著者による、戦時下のヒトラー政権下のオランダでの少年時代と、日本で出会った人々の想い出を綴る。
ライブ文学館Vol.20『ブラザー軒』の詩人 菅原克己の詩を歌う|トークイベントに登壇します
2024年2月20日
当社相談役 日高徳迪が日立システムズホール仙台(仙台市)で行われるイベント、【ライブ文学館Vol.20『ブラザー軒』の詩人 菅原克己の詩を歌う】にて、第2部トークイベントにて登壇します。詳しくは、下記詳細をご参照ください […]
出版の意気地―櫻井均と櫻井書店の昭和
2005年8月28日
志賀直哉、武者小路実篤、夏目漱石、幸田露伴、徳田秋声、錚々たる文学者の本を手
掛け、戦前戦後を駆け抜けた櫻井書店。その創業者・櫻井均を父に持つ著者が、哀悼をこめ
て綴る。










