小社にご縁の深い二人の著者が亡くなりました。小沢信男さん(93歳)と関千枝子さん(88歳)です。各紙誌の記事と追悼文を転載します。 <小沢さんの記事>小沢信男さんへの追悼」松山巖『みすず』三月号 「読売新聞」2021年3月8日 「神戸新聞」2021年4月6日 「朝日新聞(5月15日朝刊「ひもとく」欄「追悼・小沢信男さん」の掲載。筆者は津野海太郎さん)*小沢信男さんは小社から『本の立ち話』を刊行されました。 <関さんの記事>『続ヒロシマ対話随想』中國新聞書評2021年3月28日 「中國新聞」2021年3月16日 「毎日新聞」2021年4月10日 朝日新聞(5月8日夕刊「惜別」欄に掲載) *小社刊行『続ヒロシマ対話随想』が関千枝子さんの遺著となりました。