西田書店 | 続ヒロシマ対話随想
西田書店は神田神保町で40余年変わらず「小さな場だからこそ出来る本づくり」を信条とし、著者に寄り添い、原稿を精読し、原稿に相応しい本づくりに努めております。自費出版やその他の図書出版についてお気軽にお問い合わせ下さい。
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続ヒロシマ対話随想



著者:関千枝子/中山士朗

発行年月:2021年  3

ジャンル:エッセイ
/ ページ : 四六判 232頁

ISBN-978-4-88866-658-9 C0095 1600E

定価 (本体1600円+税)



2012年から取り交わされた往復書簡は『ヒロシマ往復書簡』

Ⅰ~Ⅲ集全3巻として刊行された。その後も二人の「対話」は続けられ、戦後75年の節目の年に、全2巻として完結した。 二人の被爆者が遺す日本人が忘れてはならない記録と記憶の継承は私たちに委ねられた。